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Tutorial

オブジェクトの塗り、線、ドロップシャドウの設定 2/2(線、ドロップシャドウ)

この動画のサンプルファイル

ui-design-set-border-color-shadow.zip (2 MB)

Adobe XD でオブジェクトへ線を適用するには、まずオブジェクトを選択します。プロパティインスペクターで「線」が有効になっていると、カラーピッカーを表示して色を変えたり、サイズを指定して線幅を変更できます。

線分と間隔を指定して点線にすることができます。また、パスの位置、先端の形状、結合部の形状も指定できます。

プロパティインスペクターで「シャドウ」をクリックすると、ドロップシャドウを作成できます。カラーピッカーを使ってシャドウの色を指定したり、X 軸オフセットと Y 軸オフセットや、ぼかしの開始点までの距離を指定することもできます。